作品ギャラリー
伊東恵子さんの作品
marimekkoの白黒の布地を使ったティッシュボックスとブック型ファイル入れ
リビングや家族の部屋で使うものとなるとそれぞれの部屋のインテリアなどの色に合わせることになるため、どうしても色は限定されてしまします。布地の柄や色、スカイバーテックスの色の組み合わせがカルトナージュの面白さの一つでもあるので、いろんな組み合わせを試せないのは残念ですが、少しづつ家の中に作品が増えていくのを楽しみにしています。
上の作品3つはmarimekkoの店舗で気に入った白黒の布地をメインにして、主人が使えるものを前提に作りました。
カルトナージュを始めて3つめの作品でA4サイズのファイル入れを作るのは少し大変でしたが、布地の大ぶりのデザインが男性の部屋の小物にはぴったりでした。
金沢の水引を飾った白の蓋つきボックス
もとは髪かざりでしたが、ピン留めの部分を取り除いて小さめの箱に取り付けてみました。
蓋の中央に少し窪みをつけてしっかり固定することができました。
ぜひまた金沢を訪れて水引の専門店をいくつか回ってみたいと思っています。
レースを使った白の蓋つきボックス
レースの下に水色の布地を重ねてレースの模様が浮き出るようにしています。中にわたを少し入れています。ハンカチのサイズに合わせて作ったため何を入れるか決めていませんでしたが、今はカルトナージュ用の布地を入れています。











